ぶこつ野菜

中身で勝負!ぶこつ野菜

見た目はいまいちでも味はみんな同じ。なのに捨てるのは「もったいない」。そんな想いからぶこつ野菜が誕生しました。
What’sぶこつ?

規格外でも味は一緒

形が悪かったり、ふぞろいだったり、また表面が傷ついたりして市場に出回らなかった規格外野菜を「ぶこつ野菜」と名付けました。道内中心の44戸と協力し、ニンジンやダイコン、トマト等5?10品目を産地近くの店舗で販売しています。

もったいない!

生産の「もったいない」と消費者の「もったいない」から生まれました

いままで、商品価値が無いとされて破棄されることが多かったものをプライスをおさえて商品化することにより、生産者と消費者にやさしい商品です。
たとえば、ダイコンは規格外品の廃棄量は全体収穫量の20?30%ほどになるところもあります。食べることができるのに、形が悪いというだけで一生懸命つくったものを、廃棄というのはもったいないと考えました。
見た目は三流ですが中身は立派な一流品として愛情をいっぱい込めたブランドです。

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